外部からのハッキング対策にどう対処すべきか。
SCSKとPalo Alto Networksが提案する新たな対策のベストプラクティス
~企業が注意すべき脅威の最新動向と、とるべき適切な対策方法とは~

昨今、外部からのハッキング事件が多発しており、情報漏洩が企業の課題として深刻化しています。 単にセキュリティ機器を入れただけでは攻撃を防ぐ事はできず、脅威の動向を把握した上で、適切に対策する事が求めれています。 一方で、経済産業省の調査では2020年には約19.3万人のセキュリティ人材が不足すると報告されており、優秀なセキュリティ人材の確保は益々困難になると言われています。

本セミナーでは、企業や組織が直面している上記課題に対して、注意すべき脅威の最新動向と、セキュリティ人材不足の問題にどう対応していくべきか、SCSKの取り組みと解決策に焦点をあてた、新たな対策のベストプラクティスをご紹介します。

皆様のご来場をお待ちしております。


イベント名 外部からのハッキング対策にどう対処すべきか。
SCSKとPalo Alto Networksが提案する新たな対策のベストプラクティス
~企業が注意すべき脅威の最新動向と、とるべき適切な対策方法とは~協賛イベント
日  時 2018年3月7日(水) 15:00-16:55(受付開始 14:30)
場  所 SCSK豊洲本社
〒135-8110 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント
主  催 SCSK株式会社
協  賛 パロアルトネットワークス株式会社
定  員 30名
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脅威インテリジェンス情報から見るセキュリティ最新動向

パロアルトネットワークス株式会社
システムエンジニア
寺内 大補


パロアルトネットワークス 脅威インテリジェンスチーム 「Unit 42」の分析による、日本を狙ったばらまき型や標的型攻撃など、企業や組織が注意すべき脅威の最新動向についてご紹介いたします。